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クラスメイト ひろ

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〇1.の時、同じクラスの子が気になった

Hは俺の親友Dと出席番号が近いから仲良くなった

Hはプロレス好きらしく、よく友達とプロレス話をして盛り上がっている

そして親友Dにも足四の字固めなどよくかけている「ギブ!ギブ!」と痛がるD、

喜ぶHを見てないふりをして横目で見てしまう俺もHにかけられたいそう思った。

夏になり、いよ2.プール開き体育の時間になり、更衣室へと行く更衣室は狭いので、

肩やケツがぶつかり合うそしてある日、4.時間目のプールが終わり、

更衣室に着替えに行く先生に話しがあった俺はみんなよりだいぶ遅くなってしまった

そして更衣室のドアを開けたら、なんとHが1.人いるではないか

H「よう」俺「どしたん?もう昼飯だよ」

H「泳ぎ過ぎた」Hは頭を掻きむしりながら顔を赤くした狭い密集で

Hと2.人きり「着替えるか」

Hがいう棚から水泳袋を取るHの後ろ姿背は低く童顔で

色黒加えて引き締まった体にキュッと締まったケツどれをとっても俺好みだ

H「そう言えばS(俺)ってプロレス好き?」

Hが聞いてきたこれは仲良くなれるチャンスだと思った

俺「うん、好きだよ」

H「マジで!?俺も好きだよ!何だ。早く言えよ」

Hは急に興奮したように嬉しそうに話す

Hの嬉しそうな顔が好きだ

H「得意技とかある?」

俺「えーと、足四の字固めかなぁ」

H「マジ!?俺の十八番じゃん!」聞いた事や見た事はあったが、

かけられたりかけたりした事はなかった

H「よっしゃあ。今からプロレスしようぜ!」

Hは急に立ち上がり、俺にローキックを浴びせた

俺「いてーよ」

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H「こいよ」今まで見た事ない

Hの真剣な顔目を合わせるのも恥ずかしかった

H「おらぁー」

Hに足払いをかけられ倒れ込むアキレス腱固めをかけられる俺「いてー!ギブ!ギブ!」

これが毎日Dが味わってる痛みなのかさすがに痛いが嬉しい痛みである

H「うっしゃー!Sに勝ったー」

Hは大の字になりガッツポーズをしている目の前で大の字になってるHを見て、

このまま時間が止まればなと思った

俺「すきあり!」見よう見真似でHに足四の字固めをかけたうまく入ってなかったらしく、

すぐに返され、また俺がタップした

H「離して欲しいか?」

俺「離して欲しいです!」本当はこのままでいたいと思った足を解き、

「よーし。俺が技を教えてやる」

Hは俺の目の前に座った目のやり場に困る笑

H「相手の両足の間に足を入れて、こうやって絞める」

模範的に教えてくれた俺「実際にかけてみないと解らないよ」

H「じゃあ俺にかけてみろ」そう言って

Hは自分の足を俺の足の上に乗せた

俺「足を入れてこうやって絞める」軽く絞めてみた

H「そうそう。ちゃんと絞まってるぞ」チャンス!と思い、

「さっきのお返しだぁ」と俺は思いきりHの足を絞めた

H「いててて!ギブ!ギブ!ギブ」

Hは顔を反らし苦痛の表情を浮かべながら右手でタッブした

相手が顔を反らして苦痛の表情をするこれが

俺がプロレスを見る時に好きな場面だ

俺「離して欲しい?」

H「離せよ!」怒った口調だ

俺「え、離せって?離して下さいS様だろ?」

H「解った。言えばいいんだろ。離して下さいS様ぁ」

俺は離してやったHは再び大の字になった

H「いてかったー。久々にギブした」

5.時間目が始まるので着替えようとしたら「授業さぼっちゃおうぜ」と肩を組んできた

5.時間目にプールがある後輩が着替えに来た目の前で裸になる後輩後輩の中に

Hの部活の後輩がいたらしく

「俺らがさぼってる事センコーには内緒な」

後輩は「判りました」と小さくあいさつしたそれにしても目の前に広がるVパンは凄かった

俺「授業さぼるのはいいけど、どうするん?」

H「プロレスの続きしようぜ!」と再び技をかけてきた俺も足四の字固めをかけようと

足を絡ませようとしたら

Hの股間に蹴りを入れてしまった

俺「ごめん!ごめん!」

Hは「いいよ」と言いながら股間を押さえ苦痛の顔をし、

悶えていたしばらくしてHは股間から手を離したが腫れているってかもともとモッコリ笑

「仕返しだぁ」と言い、俺の両足のを掴んで電気アンマをかけてきた電気アンマをかけられる時、

何故か自然に大の字になってしまう笑

俺は「いてー」と言いながらもかけられ続けたそした足を離されたと同時に

Hの足を掴み電気アンマをかけたHも俺同様自然と大の字になるみたいだ

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